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2017年7月25日 (火)

[自転車の世紀]

 7/22~9/24にかけて表題の催しが郡山市美術館で開催されています。自転車に乗って行ってみようかなとも思ったのですが、郡山に行ったついでに回って来てしまいました。入口の写真です。
Img_2_2


 雨だったため持って行った傘が映り込んでしまいました。フラッシュ×で写真はOKのようでしたが、プログラムの冊子を買って自分の目で見ることに努めてきました。

 気になった所を上げてみると
 ルネ・エルスの商標は米国にあるが、真の後継者は東叡である、という浅間の麓N氏の説明書きは何ともマニアックでした。
 そのトーエイの代表車のランドナーは愛知の御大S師匠の遺品では。

 カーゴバイクというのも一度は乗ってみたいですね。車社会の日本では運搬用としては用をなさないでしょうが、孫の子守用に一台オーダーしてみましょうか。

 自転車用エアバッグが紹介されていました。事故るとエアヘルメットが瞬時に頭部を覆うという物、もう商品化されているようです。

 面白かったのは、GOKISOのハブが展示されていて、全くの素人と思われる3人組の女性が「これは何?」係員に質問、係員がパニックになっていました。

 国内3個所で開かれるようですが、福島郡山に来たのは何故でしょうか。お陰で田舎にいながら面白い物を見せてもらいました。

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