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2008年6月28日 (土)

法隆寺金堂展

 法隆寺の日本最古の四天王が奈良国立博物館で間近に見れると聞き、奈良までやってきました。前夜に高速バスでいわきを発ち、京都から近鉄を乗り継いで奈良公園まできました。夜行の疲れから足が動かずゆっくり堪能することができませんでした。
 資料によれば、仏像は如来、菩薩、明王、天の4グループに分けられ、如来は最高の悟りに達した仏。菩薩は悟りをめざし努力する仏。明王は如来からパワーを与えられた強い仏。天は仏や仏法の守り神となっています。
 夜行列車や夜行バスは時間にゆとりは出るのですが、睡眠不足からきつい1日となってしまいます。ゆっくり眠れる手建てはないものでしょうか。

Horyuji

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